人体が休まりきった時に頭ってこうな

人体が休まりたいんですよ。ただ休まりたいんです。どうせ愚痴叩きか他人事だから、どうだっていいんですよ。他人が面倒くさいんですよ。近いと言うか、知ったこと言って飽きました。眠いし、どういう人がいてもいいけど、嫌がるかなとかは考えられませんかね。考えないんだろうなとは思いますけど、眠いです。起きて行ってたんですよ、坦々とできると思って。でも鶴の一声で起きて行かなくていいんだ、と思ったんですよ。それも金が絡んでるからいいんですね。もうそれだけで朝から行くとかはしなくなりました。昼夜逆転しなきゃなん?!って思いましたけど、何年かやってやりましたよ。まあ大変ですよ、大変だと思わないと昼夜逆転も意味ないですからね。まあ自分にとっては朝起きない意味もありませんでしたよ。なんか鶴の一声って怖いですね。行かなくなるんですから。一言言っただけで。行ってたら受かると思った、受験なんて。なんか疲れたっていう体にしないとなんか無理そうだったから。面倒くさかったただ。うざいなー金稼ぎ。結局人の思う壺ですよね。誰でもいい。xn--kckycd4kk3c3c3134b7jxb.com

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